兵庫県宝塚市の個人邸にて、お庭のメンテナンスを承りました。
前回ご紹介したレイランディの剪定に引き続き、今回はレッドロビンの生垣も丁寧に仕立て直しております。
生垣は放っておくと枝が勢いよく伸び、景観を損なうだけでなく、敷地外へのはみ出しや害虫発生の原因にもなります。
写真の通り、天端(上部)と側面を真っ直ぐに切り揃えることで、お住まい全体が引き締まった清潔感のある印象に生まれ変わりました。
レッドロビン特有の鮮やかな新芽の美しさを活かすためにも、定期的な「プロのハサミ」は欠かせません。
大嶋創苑株式会社は、本社のございます大阪市平野区を拠点に、八尾市、吹田市、豊中市、そして今回の宝塚市など、関西圏の幅広いエリアで活動しております。
「生垣が伸びすぎて自分では手に負えない」「定期的にお庭を綺麗に保ちたい」といったお悩みはございませんか?
庭木一本の剪定から、外構全体の植栽管理まで、お客様の理想のお庭づくりを誠心誠意お手伝いいたします。まずはお気軽にご相談ください。

剪定前の様子

剪定後。高さもキレイの揃いました。


